加茂みきお後援会旅行友の会「豊福会」は、今年もツアーを催行しました。
今年も、2005年11月9日から16日までの6泊8日間。
ハンガリーのブダペスト2泊、オーストリアのウィーン2泊、そしてチェコのプラハに2泊しました。
ツアーは道中、好評のまま、32名全員、無事、予定どおり旅程をこなし帰国しました。
▼ブダペストにて。左はドライバーでチェコ人のカタリーナ。ブダペストからプラハまでスルーで大型バスを運転してくれました。右はブダペスト人でガイドのアニコ。日本に1年留学していたこともあり日本人以上に日本語がうまい!

▼オーストリア・ウィーンのシェーンブルン宮殿にて

▼夜、食事が終わってからミニコンサートを楽しみました。シェーンブルン宮殿オランジェリー内のコンサートホールにて。「美しき青きドナウ」の演奏に感動しました

▼オーストリアの世界遺産のひとつ、チェスキー・クロムロフの旧市街

▼チェコ・プラハの旧市街広場、聖ビート教会前にて

▼チェコ・プラハのカレル橋にて。うしろにプラハ城が見えます

▼プラハ市内トロイにあるカヌースラロームコースにてロシアの選出と。来年このコースでワールドカップが開催されるため、強化選手が熱心に練習していました

▼練習に励むロシアの選手。日本と違いヨーロッパの激流カヌーコースは都市内を流れる河川にバイパスをつくりカヌーコースをつくっています。このカヌーコースは下流で河川に合流させています

▼トロイカヌーコースの管理者プシンディス氏とはアポを取って面会しました。日本カヌー協会理事で鹿児島県会長の木場修様からの紹介です。同氏はワールドカップが日本で開催されたとき、旧旭町(豊田市)へ来られました

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