もしかするとカゼ?
1999年10月6日(水)

 昨日から喉が痛く、身体中痛い。身体が痛いのは筋肉痛なのだが、喉が痛いのはどうしたものか。頭もなんかおかしい気がする。おかしいのはもともとだが、内容ではなく、ハードウェアの方がいかれているのでは?
 というわけで、2日間学校休んでしまった。火曜なんかは一度もサボったことのない講義だったのだが、無念である。


 上の文を記してから6時間後、これはカゼであると認識。脚が震えるのは筋肉痛ではなく、発熱のためか。寒いのも、気候の変化のためではなく、熱のためか。頭がおかしいのも、私が奇人だからではなく、頭痛のためか。正直、ディスプレイに向かっていると気持ち悪い。
 「バイハ3」をたたき売って、そのカネでメシを喰うも、ゲ×を吐いて意味なし。何かあるとすぐに胃腸にくる人間だからね、私は。


 多分、先日の稽古で異常に血圧が上がったのは、カゼの引き始めだったからなのだろう。それで汗で雑巾と化したTシャツ一枚で、夜道をチャリで風切って帰ったからカゼが決定的になったのだろうな。まあ、こんなときもある。
 しかし、今日の「国際政治史」と「ゴルフ」は休みたくなかった。これは体調管理が出来なかった、私自身の責任。うーむ。


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